2009年9月2日水曜日

2009.09.01 on Twitter

  • 13:38 五百旗氏@「海上自衛隊によるインド洋での給油活動は危険はあまりなくて、日本の高い技術ゆえに他の国はあまりできない。これほど国際的に評判のいい活動はない。続けた方がいい。オバマ政権は地球環境のようなソフトで軍事にかかわらない問題も重視する。その点は鳩山政権にとっても幸運な面だ
  • 13:36 五百旗頭真防衛大学校長@「細川政権のときに自民党はスキャンダルを追及した。この手は慎んだ方がいい。国民からみたらどちらの党も忌まわしいと感じ、政治に対する絶望を深める。そうでなくて、政権を取ったならしっかりやれと舞台の主役にする」
  • 13:30 日経特集面選挙総括@田中秀征元経済企画庁長官「細川政権との違いは首相と与党との力関係。今回は与党の方が鳩山首相を圧倒している。政治の世界は3分の1の力をもったら100%握れる。小沢さんのおかげで政治家になった人たちが多い。結局ものを言えない環境にならないか心配
  • 13:22 日経衆院選分析@世襲は勝率57%、民主、全員が当選。今、参院選あったら、民主、圧勝の試算。自民の死票74%。2019万票。
  • 13:19 日経連載企画・政権交代@子育て層の消費性向は高いので子ども手当は景気刺激につながる。少子化対策にも効果的。公共事業など特定の事業者向けでなく、家計に直接し窮した方が成長分野に支出がつながる。経済全体のパイを中長期的に増やすことが欠かせない
  • 13:16 日経一面@連載企画・政権交代「小泉純一郎が掲げたのが痛みを伴う改革。友愛を掲げる鳩山由紀夫は、温かさを経済の立て直しの柱にそえる。子ども手当などで可処分所得を増やし、消費を拡大。それによって内需主導の経済に転換して成長を実現。
  • 12:30 サンスポ一面@押尾サンダル履き謝罪 弁護士「特に問題にはならない。ピーシサインやタトゥーをアピールした格好で出てきたら別ですが」 日向野春総院長「薬物をやっている人は、ある程度拘留されると常識的な感覚がなくなる。皮膚感覚がかわってルーズになる傾向がある」
  • 12:20 サンスポ一面@押尾学被告保釈 テリー伊藤「自分が置かれているコトの重大さがわかっていない。甘えん坊の体質でずれがあるのか。普通の人がなんだろうと思う服装で謝罪しても、まかり通るような世界でしか生きていないんじゃないのか」
  • 12:16 毎日社会面@裁判員裁判 あすから性犯罪 発の審理 被告は20代女性に性的暴行を加えた22歳の男
  • 12:14 RT 民主党・鳩山由紀夫代表の長男、紀一郎氏は現在、モスクワで暮らしており、モスクワ大学で教鞭をとっています。 http://bit.ly/tRBTC 都市工学の観点から、モスクワの交通渋滞も研究。政権交代報道で、ロシアメディアは紀一郎氏の話題をとりあげています。
  • 12:12 御厨氏@民主党の外交・安全保障政策「外交は実際に担うと表と裏、中間があるのが初めてみえてくる。政権を握ってしばらくは身動きがとれない。そこで初めて日本の戦後外交の重さを知る。
  • 12:07 塩田潮氏@民主党政権の武器は、情報公開だ。前政権がやってきたことをすべて明らかにしていく。武器をみせないとうまくいかない。政権交代は究極の情報公開になる。
  • 12:06 ノンフィクション作家塩田氏@民主党は、政府に国会議員100人を送り込むというが、官僚に聞くと「100人なんて1週間で簡単に洗脳してみせる」という。最初は洗脳、うまくいかなければサボタージュ、3番目は自民党と組んで倒閣やりますかという
  • 12:03 御厨氏@「民主党の政策の中で一番実現できそうなのは、子供手当などの直接給付だ。これは中間搾取、官僚の天下り構造に手を突っ込み、替えていくことも含んでいる。大臣になると、官僚秘書が耳打ちするのは先生の選挙区で補助金をつけておきましたということ。民主党の精鋭たちが甘い蜜をふりきれるか
  • 11:58 毎日選挙面@御厨貴・東京大先端科学技術研究センター教授「2大政党制が始まったのではなく自民党が壊れた。小選挙区の効果が出たのは、前回と今回で象徴的。前回は小泉さんが仕掛けた。反対側に投票したら、ひっくりかえるんじゃないかと国民は気付いた。小泉さんはやはり、自民党をぶっ壊した
  • 11:49 田中直毅国際公共政策研究センター理事長@第2は、日本企業の成長趨勢に大きな影響力をもつのは中国やインドなどの景気回復の持続性が無視できないこと。第3は日本企業の戦略が政権交代とは無縁なところで決まり始めている。低炭素社会への移行をにらんだ技術開発の趨勢はとめられない
  • 11:47 毎日経済面@田中直毅国際公共政策研究センター理事長「日本の株価に大きな影響がなかったのは3つの背後関係がある。第一は、日本での政権交代は、民主主義のもつ長いリズムの中に位置づけられるもので、日本企業の価値評価は政権交代によってかわるものではない」
  • 11:45 毎日経済面@民主党と財界のパイプ 小沢一郎代表代行と最も近いのは、稲森和夫氏。経済同友会の牛尾治朗氏は、前原誠司副代表ら中堅の民主党議員とも近い。鳩山由紀夫氏は、水野誠一西武百貨店社長と親交が深い。
  • 11:41 毎日経済面@伊藤元重・東京大学大学院教授「最も注目しているのは財政再建。成長には規制緩和や貿易自由化、海外資本の受け入れ拡大、環境や情報技術などの産業活性化も不可欠だ。民主はしがらみが比較的少なく、対処できるはずだ。市場と相談し、官僚組織を使いこなしながら進めてほしい
  • 11:37 政権交代各国報道@イタリア・メッサジェーロ紙「イタリアと日本は人口減、移民帰省、年金問題など似た問題を抱え、右派から左派への政権交代が必要だった」 ロシア・ガゼータ「震度7級の出来事、米国が終戦後の日本で2大政党制を根付かせようとしたが、当時の日本は受けいれられなかった」
  • 11:34 各国政権交代報道@英インディペンデント「民主党の外交方針は、にほんがようやく冷戦終結を確認したことを示す。アジア重視の姿勢から、地域勢力化する可能性がある
  • 11:33 毎日国際面@各国の政権交代報道 ウォール・ストリート・ジャーナル「日本現代史の分水嶺。米国などにとって、より意欲的な同盟国となるかもしれない」 英フィナンシャル・タイムズ「極めて日本的な反乱。民主党に革新的な新政策がみられないのは、日本人が現状に満足しているから」
  • 11:30 毎日総合面@鳩山由紀夫氏が9月21日に訪米 国連演説や首相級会合を行う。外交手腕が問われる
  • 11:20 日本で、憲政史上初ともいえる政権交代が起こった今、誰が何を言っているかを注意深く見ることは大事だと思います。
  • 11:18 毎日ネット企画@新議員の政策をチェック。毎日ポートマッチえらぼーと。候補者アンケートと同じ問題に答えることで、自分と各政党や候補者の考えとの近さがわかる
  • 11:17 毎日なるほドリ@衆院選を経た政権交代は、戦後2回、いずれも連立、野党第一党の単独過半数は初。
  • 11:14 毎日総合面@8月は新車販売プラスに。エコカー向け減税や買換助成制度が浸透、ハイブリットの販売が好調。しかし、7月の住宅着工は前年比32%減少。85年以降、最低戸数を2カ月連続で更新
  • 11:12 カーチス・コロンビア大教授「民主党が提唱している対等な日米同盟関係については、米国人をいただたせる危険な文言だ。米国から見れば、日本は十分な負担をせずに便益を享受するフリーライダーに映る。対等な関係を求めれば、米国は日本により大きな貢献を求めることになる」
  • 11:10 日経国際面@ジェラルド・カーチスコロンビア大教授「選挙のたびに浮動票が一斉になびき政権交代が続けば、重要な政策が遂行できず日本は取り返しのつかない下り坂に入る。右派や左派のような固定票がなく、同質性の高い社会には小選挙区制度は合わない」 中選挙区制のほうが日本の政治風土に合う
  • 11:08 毎日総合面@内田樹・神戸女学院大教授「政権交代は、テレビのチャンネルを替えたようなもの。次のチャンネルで何をやっているかはわからないが、今までのチャンネルに出ている役者の芸風に飽きたから、替えただけのものである。
  • 10:50 新しい朝が来た。希望の朝~

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